82 MH-180 … 全長(m):1.80 継数(本):2 仕舞(cm):94 自重(g):88 先径/元径(mm):2.8(0.7)/10.9 オモリ負荷(号):25-50 適合クランプサイズ:SS カーボン含有率(%):92 ※先径は竿先から最も近く、部品・糸巻きのついていない外径、( )内は素材先端部の外径です。 付属品:クロロプレン製ロッドベルト、竿袋      メタルトップならではの手元に響く高感度とシャープに小突ける操作性を備えた船カレイ専用ロッド ◆メタルならではの高感度を追求。鋭敏でごくわずかなアタリを明確に伝える高感度設計。「X45」構造によりネジレを軽減させたことで、高いレベルの操作性と粘りを兼備。大型化したカレイも容易に取り込める。また軽量でシャープな調子は精密な小突きのコントロールを可能にし、追い食いも狙いやすい。1枚1枚をじっくり楽しみながら釣っていくスタイルから、多点掛けのテクニックが問われるトーナメントシーンまで、船カレイ釣りの幅広いシーンで活躍するハイパフォーマンス専用ロッド。 アイテム別特徴 82:カレイを乗せるしなやかさとリズミカルな小突きを可能とする操作性とバランスを追求。シーンを選ばず使えるスタンダードモデル。 DAIWA TECHNOLOGY…■メタルトップ、■穂先部AGS(エアガイドシステム)、■X45、■エアセンサーシート ◆メタルトップご使用上の注意 1:メタルトップの温度変化について。超弾性チタン合金は素材の特性上、5℃以下の低温環境では弾性が低下し、穂先の戻りが遅くなってくるという事象が起こります。早朝・夜間の極端な冷え込みや風の影響で、気が付く程度の曲がりが生じることがあります。更に0度以下の環境で弾性低下は、より進行し穂先が曲がったまま戻らない現象が起こります。いずれの場合も気温が上昇すれば本来の超弾性に戻り通常のご使用が可能になります。 2:過度な屈曲を生じるようなご使用はお避けください。メタルトップは、通常操作においては快適にご使用いただけますが、巻き込み・穂先の糸がらみ等外的要因による過度な屈曲には、クセ(塑性変形)が残ったり、また金属疲労により破損する可能性があります。 3:万一のクセは、手で修正できます。 2のように万一クセが残った場合は、曲っている側と逆の方向にゆっくり曲げることで、修正ができます。ただし、クセの修正を繰り返しますと金属疲労の原因となりますので、巻き込み等クセが残るような操作はお避けください。※掲載している商品の画像は代表画像を表示しています。また実物と色が違って見える場合があります。あらかじめご了承下さい。

この記事は2020/01/27に専門家 中野 裕哲 伊関 淳 藤井 和彦 によって監修されました。

【期間限定特価】 ダイワ メタリア カレイ 82 MH-180

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執筆者: ドリームゲート事務局

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